giraffe[ジラフ]を実際に使ってみたら、色んなことが見えてきた

giraffe[ジラフ]をリリースして、早2か月が経ちました。

最近では、無料トライアルとして実際にgiraffe[ジラフ]を
お客様にご利用いただいておりますが、ご利用後に改めて感想をお伺いすると、

・この結果をどう見たら良いのか
・この結果をどう活用すれば良いのか
・受検してみたはいいけど、この後何をすれば良いのか

など、活用方法について疑問の声をいただくことが多いです。

giraffe[ジラフ]の結果をどのように見ていくのか、ということについては、
先日の『giraffe[ジラフ]適性検査、受けてみた』をご覧ください。
らしく社の社員(渡辺)が自らgiraffe[ジラフ]を受けた際の感想を記載しています。
「あぁ、そういう人が働いているのが、株式会社らしく なのね」と思って、見ていただけたら幸いです。

さて、今回は、少し切り口を変えて、
職場の上司が部下のgiraffe[ジラフ]の結果をどのように見ていくか、
実際の教育やマネジメントにどう役立ててていくか、ということについてご紹介させてください。

ちなみに、、この資料を作成するにあたっては、らしく社内で実際に面談を行いました。
giraffe[ジラフ]をもとにこんな面談をすれば良いのか、というご参考になれば幸いです。